〜 ★ 〜
Ceгoдня в Coвeтcкoм Coюзe зaпуcтили
в Kocмoc нoвый иcкуccтвeнный cпутник
Зeмли.
Kйтй☆ミ
−−−こんにちわー。 こんにちわ、基地星見です。と云ってもワイスタにしかいないんで、 「また。 お会い。 しましたね、うふふふー」 (CV:大山のぶ代) って感じなんですけど(笑)。 今回の目標・・・とにかく塗る。塗る。塗る。学ぶ事も多かったです。 多分、僕がロボット作るとこんなのが出来上がります。武装・・・・殴る。蹴る。逃げる。 他に頭突き、文句を言う、演説たれる、ロボットのクセに飯を食う、酔っ払うなどと アナライザーとしか思えない行動もとります。ネコミミを見ると槍でつつきます。 仲、悪いみたいです。長老は超劣化ウラニュウムの槍と、高発泡ポリマーアロイの ボディを身に付けているらしい。雷が大嫌い。 −−−初心者たいだーーーーんっっ!! 僕「ねえねえ、フィルタってさ、シューティングのボムに似てると思わない?」 なんでなんで? 「だって、ボタンを押せば爆発するのは知っていても、効果的な使いどころってのが わかってないと、意味がなかったりするじゃん」 Kiti★ミ君、シューティング下手だもんね。 「ゴフッ(吐血)、そ、それはいいとして、フィルタってどういう効果が出るのかは わかるんだけど、どこで使えばいいのか、中々難しいなあ」 今回もフィルタ全然使えなかったんだね。 「・・・うん。あとさあとさ、肌の凸凹にあわせてリアルに塗るのって憧れるけど なかなか出来ないんだ」 だって、Kiti★ミくん、体の凸凹わかって無い。 「で、でもさ、そういう感じで塗るだけが方法じゃないじゃん、・・・と思うの。 あえて、カラーリソグラフで印刷しました、みたいなのでもいいと思うの」 いいんじゃない?やれば? 「・・・。そんなー、なんか言ってよう、慰めてよーう」 ん? じゃあ一緒に。 『しゃー しんちー つぇん』(下 星期 見。)バイバーイ。マタライシュー! お・し・ま・い